考えるより、やってみたら分かったこと
- カヨコ

- 1月18日
- 読了時間: 1分
綿棒で神聖幾何学を作る機会があって、やってみました。
数学やロジカルな理論は正直ちょっと苦手。
図画工作も得意じゃない私にとっては、なかなかハードルの高い作業
でも、神聖幾何学はキネシオロジーの調整でもよく使うもの。
それを「立体」として、目で見て、手で作って、体感できたのはとても楽しい経験でした。

帰宅後、気になった図形を自分でも作ってみようとしたんだけど、
頭で考え始めた途端に手が止まる。
やり始めても、まったくうまくいかない…💦
そこでふと、
「世の中に、なぜ設計図があるのか」
「ノートに書く“書く作業”が、どれだけ大事なのか」
が腑に落ちました。
書いて、視覚化して、頭の中を整理してから理解する。
当たり前のことなのに、ついすっ飛ばしてしまう🏃♀️
時間はかかりましたが、完成したときの達成感は格別。
そして、その幾何学から発しているエネルギーで、
部屋の空気感まで変わって一石二鳥👍
やりきって、本当によかったです♪



