ブロッキングの心
- カヨコ

- 2025年5月22日
- 読了時間: 2分
更新日:2025年6月3日
クラス中に大きく体調を崩してしまい、後半はほぼ調整をしてもらうことに
ここで、元々弱っていた胃の調整とデトックス調整をずっと行ってもらってた時のこと
私はこの調整で身体が少しでもいい感じになったら、夜は打ち上げ参加して、食べるぞーって思いっきりなってたら
身体がブロッキングを起こしてもう情報が拾えなくなってしまった
ここで、典子さんが何を起こってるか見てくれると
即座に、あなた打ち上げで何か食べようと思ってる?
と聞かれて、そのつもりでいるけど、何か?
ってそれが何か問題でもありますかって感じでいたら、 だから身体は情報をあげてくれないのよ と。
胃が弱ってる → 調整されてちょっと回復 → 食べちゃう → また胃が弱ってしまう これをやると、まだ本調子に戻ってなくても、この身体の持ち主は食べたいだけ食べちゃうので、これ以上悪くならないように、不快なままでいましょう と言う私の身体の判断!
的確すぎて、驚いた😳
やん、その通りです💦
いや、食べたりしません。しっかり休息しますって方向に意識がいくと、きちんとまた情報を出して調整してもらえるように。
ブロッキングはお知らせ📢
ほんとに、大事なお知らせしてくれてたんだなと。
これまでは、ブロッキングが起こっても、さっと情報あげて、解除されてよし次のプロセスへとやってきたけど、今回の件で、もっと寄り添って聞けるように変化した気がする

